スリーピークス八ヶ岳トレイルランニング

八ヶ岳を舞台に繰り広げられるトレイルランニング大会。山梨県北杜市の魅力が沢山詰まった大会になりますよう、スリーピークス八ヶ岳トレイルランニング

About Raceレースについて

スリーピークス八ヶ岳トレイル大会概要

開催日 2017 年6 月11 日(日)
開催場所 山梨県北杜市
距離 One Pack Line 38k /Attack Line 23k
累積標高 One Pack Line 38k:2700m±/Attack Line 23k:1000m±
募集定員 One Pack Line 38k / 250 名Attack Line 23k / 500 名
上記に加え、前年度上位入賞者、ゲストスタッフは出場権あり
募集期間 ◆ 優先エントリー(昨年度ゲストスタッフ並びに招待選手など)
2017年2月25日(土)18:00~2017年3月3日(金)22:00まで
◆ 一般エントリー
2017年3月11日(土)10:00~2017年3月18日(土)22:00まで
◆ アミノバリューキャンペーンエントリー
2017年3月27日(月)~4月30日(日)(当選発表は5月初旬予定)
Attack Line 23k 10名、One Pack Line 38k5名を招待いたします。
エントリー応募には条件があります。
下記専用サイトにてご確認ください。
キャンペーンサイトURL:詳細が決定し次第お知らせいたします。
申込方法 https://trailregi.st/3peaks/welcome/index
※一般エントリーのみ、応募者多数の場合は抽選となりますのでご了承ください。
エントリーの注意点 【重要】エントリーの注意点

1)エントリー方法について
エントリーはTRAILREGISTにて行います。
URLhttps://trailregi.st/3peaks/welcome/index
TRAILREGISTのユーザー登録が必要となります。
※事前にユーザー登録しておくことをおすすめします。

2)エントリー期間と抽選について
2017年3月11日(土)10:00~3月18日(土)22:00までとなっております。
この期間内に、募集定員を超えた場合のみ抽選となります。
※先着順ではありません。
◆One Pack Line 38k:定員250名
◆Attack Line 23k:定員500名
抽選を行った場合の当選発表は2017年3月26日を予定しています。

上記期間内に定員が埋まらなかった場合は「2次募集」を開始いたします。
(2次募集は4月1日を予定しています。)

3)ウェイティングシステムについて
本大会では「ウェイティングシステム」を導入しています。
当選発表後1週間以内にエントリー費用を支払わなかった場合はキャンセル扱いとさせていただきます。エントリー費用の支払い確認をもってエントリー完了となります。
抽選結果により、落選となった方には、ウェイティング番号を登録して頂いたメールアドレス宛に通知いたします。
エントリー完了となった選手が、2017年4月16日までに何らかの理由でキャンセルを希望した場合、エントリー費用から事務手数料を引いた金額を返金いたします。
キャンセルが発生した時点で、ウェイティングリスト上位の方から、繰り上がりで出場権が譲渡されます。
TRAILREGISTより繰り上がり当選した方へメールが届きますので、その指示に従って期間内に手続きを行ってください。

ただし、「ウェイティングシステム」は、募集定員を満たした場合にのみ発生します。
よって、定員に満たなかった場合は、キャンセルすることができません。

また、One Pack Line 38kのウェイティング中にAttack Line 23kの2次募集にエントリーすることはできません。その場合は、One Pack Line 38kのエントリーをキャンセルする必要があります。 Attack Line 23kにエントリー完了後に、アミノバリューキャンペーンで当選した等の理由で、エントリー費用の返金を要求されましても、出来かねますのでご了承ください。
4)「38kに参加する為の7つの約束」について
One Pack Line 38kのエントリー条件である「38kに参加する為の7つの約束」について、大会側が参加者の調査を行うことはありません。

5)エントリー費用の支払について
エントリー費用の支払方法で「コンビニ決済」を選択された方は、必ず期限内に支払いを完了させてください。
期限内に支払いがなかった場合は、いかなる場合においても救済処置はありません
参加資格 ◆One Pack Line 38k / 18 歳以上の男女で大会主催者が指定する一定条件を満たしている方。
※条件につきましては「38kに参加する為の7つの約束」を必ず確認してください。
◆Attack Line 23k /高校生以上の男女。
◆18 歳未満の場合は保護者の承諾が必要です。
(エントリー後に事務局より承諾書を送付させて頂きます)
◆レースの全コースを迷うことなく、制限時間以内に完走する自信のある人
◆大会前日の6月10 日(土)に出走受付が可能な方。
※出走者受付は大会前日の6月10日のみとなります。
参加費 One Pack Line 38k /10,300 円
Attack Line 23k / 6,600円
※大会エントリー費の一部(300 円/人)を八ヶ岳の環境保護活動や、近県市町村の登山道整備費用等、環境保護・保全活動に利用させていただきます。
表彰 ①各種目ともに男女1位~6位
②年代別表彰(20歳代以下、30歳代、40歳代、50歳以上)
③“ニューハレ”プレゼンツ学校別学生表彰
④参加賞として、大会記念品をプレゼントいたします
※その他決まり次第順次発表いたします
コース ◆One Pack Line 38k コース 累積標高2700m±
三分一湧水館スタート-棒道-編笠山展望台-観音平-前三ツ頭-天の河原-八ヶ岳横断歩道-鐘掛松-棒道-三分一湧水館ゴール
◆Attack Line 23k コース累積標高1000±
三分一湧水館スタート-棒道-鐘掛松-八ヶ岳横断歩道-鐘掛松-棒道-三分一湧水館ゴール
制限時間 ①One Pack Line 38k / 10 時間※スタート7:00
予備関門"アルプス"エイド(観音平10km 地点)11:00(スタート後4 時間)
第1関門"セラヴィリゾート泉郷"エイド(天の河原20km 地点)13:00(スタート後6 時間)
第2関門"ザ・ノース・フェイス"エイド(鐘掛松30km地点)15:00(スタート後8 時間)
<エイドステーション>
"アルプス"エイド (10km 地点)
"セラヴィリゾート泉郷"エイド(20km 地点)
"ザ・ノース・フェイス"エイド(30km 地点)
②Attack Line 23k / 9 時間半※スタート7:30
関門なし(ただし17:00 までにゴールすること)
<エイドステーション>
"ザ・ノース・フェイス"エイド(9km、12km 地点)
その他 One Pack Line 38k は他レースのポイント対象からは外れています。

コースマップ

コースマップ
高低差イメージ
詳細な高低図はこちらでご確認ください

競技規則・注意事項

自然保護に関するルール

本レースコースは、第三種国定公園に指定されており、多種多様な動植物が生息しています。
貴重な自然環境の中で行われることを充分に認識し、以下のルールを厳守してください。

  1. ストックの使用は全コースにおいて禁止します。
  2. コースから外れることを禁止します。自然保護上必要なところには、追い越し禁止、その他制限を設定する場合があります。
  3. コース上および全区域で動植物、菌類、岩石などを採取、損傷することを禁止します。
  4. コースの角をショートカットすることは、植生にダメージを与えるので禁止します。
  5. コース上の湧水、滝、川の水を飲むことを禁止します。もし飲んだ後体調を崩したとしても、本大会は一切の責任を負いません。
  6. ゴミは絶対に捨てないでください。
  7. 用便は各エイドステーションのトイレを使用してください。止むを得ないときは、携帯トイレを使用し、紙を使った場合は必ず持ち帰ってください。
     ※エイド2(“セラヴィリゾート泉郷“エイド(天の河原))にはトイレがありません。使用したい人は天女山まで下山してください。
  8. 大会参加にあたっては、公共交通機関の利用や車に乗り合わせるなどし、周辺地域への渋滞緩和、二酸化炭素排出の軽減にご協力ください。
  9. 標高2,000mを超えた森林限界エリアのコースを「特別環境保護地区」に設定します。このエリアでは下記の事項を遵守して下さい。
    特別保護地区エリア=C4(木戸口公園)〜C7の区間 
    ① 無理な追い越し禁止 ②一列走行の遵守 ③コースアウト禁止

救助および医療援助について

  1. けが、病気などで身動きができない選手や大会関係者と遭遇した場合は、その救助を優先し、最寄りのスタッフもしくは大会本部へ連絡をしてください。大会本部の連絡先はゼッケン引換時にお渡しします。
  2. 競技が安全に行われるために、大会本部では可能な限りのコース整備と、救助および医療援助体制を準備しています。しかし、選手は、トレイルランという自然の中で行われる競技に危険が伴うことを充分に認識し、怪我、病気、事故などに対して、自己責任において大会に出場してください。
  3. 救護所はすべてのエイドステーションにあり、医師または看護師が待機しています。これらの救護所は大会本部と無線、電話でつながっています。
  4. コース上にマーシャル・ランナー(移動観察人)を配置し、近距離であればけが人のもとに救護に向かい、応急処置を行います。
  5. 医師と救護者には、これ以上競技を続けられない選手に、競技を中止させる権利があります。その際に、ICチップだけでなく、ゼッケンも回収する場合があります。
  6. 環境や状況により、救助が到着するまでに時間が長くかかる場合があります。特に、三ツ頭山頂付近で救護が必要になった場合、救助ヘリを要請する方法しかありません。そのため、三ツ頭山頂へ向かう選手のため、直前の「ヘリポート跡」(標高1800m付近)地点にてメディカルチェックをさせていただく場合があります。メディカルチェックにて下山を勧告された選手は速やかに下山し、シミックエイド(第3エイド:鐘掛松)へ向かってください。その後のレースを続けることを禁止します。
  7. 医師や救護者に処置を受けた選手は、レース後に必ず専門医を受診してください。
  8. レースを中止した場合、その場からフィニッシュ会場まで収容バス、またはサポートの車を使って戻ることができます。タクシーなどを呼ぶ際の費用は自己負担とします。
  9. 救護の必要があると判断された場合、救助隊を呼ぶことがあります。その場合、かかった費用は救護された方の負担となります。
  10. 大会主催者は、選手の事故・傷病などに備えて、傷害保険に加入します。

エイドステーションと私的サポートについて

  1. エイドステーションには、軽食と飲料が用意されています。ただし、各エイドステーションまで距離も累積標高差も大きくなりますので、各自で最低限必要と思われる水分や食料は必ずお持ちください。(「装備について」の記載事項を必ず読んで厳守してください)。
  2. 選手の家族や友人による私的サポートは可能ですが、ほかの選手の迷惑にならないよう心掛けてください。
  3. 私的サポートをしている方が、明らかにほかの選手に迷惑をかけていると判断された場合、その場で選手の競技を中止していただく場合があります。

ICチップについて

  1. ICチップにより出走人数と完走人数の管理、および各エイドステーション、チェックポイントで通過のチェックを行います。いずれもスタッフの手によるハンドリーダーでチェックを受けてください。
  2. 選手の記録とともに氏名の判別もでき、個人を特定することが可能です。
  3. 選手は正面からゼッケンNo.が確認できる位置にICチップが付いているゼッケンを装着して下さい。
  4. 棄権する場合は、近くのスタッフへICチップを無効にする手続きの対応を必ず依頼してください。
  5. バーコードリーダーにて通過チェックを行います。バーコードはゼッケンに印刷されています。ゼッケンを切ったり折ったりしないで下さい。

【注意】スリーピークス八ヶ岳トレイルで使用するICチップは靴に結びつけるタイプではなく、ゼッケンの裏にシールで貼り付けられています。このチップは、激しく折り曲げると反応しづらくなる為、故意に折り曲げないよう、十分ご注意ください。エントリー受付の際にゼッケンを2枚お渡しいたします。ゼッケンは必ず2枚共装着していただきますようお願い申し上げます。(前面・背面への装着が望ましい。) また、ゼッケンを装着する際に、安全ピンをお使いになる方は受付に安全ピンをご用意いたします。必要な数だけお持ちください。(※ゼッケンと安全ピンはセットになっていません。安全ピンをお持ちでない方は必ず受付で安全ピンをお受け取りください。)

コース上の案内について

  1. 土地所有者および管理者の許可を得て、必要最低限のマーキングテープや表示看板、スタッフの配置を行います。
  2. コース誘導をするための看板、山岳地の危険箇所はロープなどを設置し、リスクを軽減するとともに、スタッフも配置していますので、その指示に従ってください。
  3. 交差点などでは安全のために選手を一旦停止させることがあります。スタッフの指示に従ってください。
  4. マーキングテープ、案内看板は大会直前に設置し、大会終了後1ヶ月以内にすべて撤去します。

リタイア(棄権)について

  1. 途中棄権をする場合は、その旨をスタッフへ申告し、ICチップを無効にする手続きをお願いしてください。その際、ゼッケンにリタイアの印をつけさせて頂きます。以後レースに復帰することはできません。
  2. 自力で動ける選手は、次の、または手前のエイドステーションまで移動してください。自力で移動できない場合は、スタッフまたは大会本部の指示を受けそれに従ってください。
     ※コース上でのリタイアは収容に時間がかかることが予測されます。体力に自信が持てないときには、ひとつ手前のエイドステーションでリタイアの申告をしてください。
  3. エイドステーションでリタイアする場合は、スタッフに途中棄権する旨を申告してください。
  4. 巡回バス、または収容車で会場へ戻ることができます。

禁止事項

(1)選手が以下のルールに反したり、スタッフの注意に従わなかった場合は、失格の対象となるほか、その場でレースを中止させられることがあります。

  1. 八ヶ岳の自然を故意にみだりに荒らすこと
  2. コースをショートカットしたり、はみ出すこと
  3. ゴミを捨てること
  4. 不正行為(乗り物の使用、代走、その他法律に抵触する行為)
  5. ICチップの不携帯
  6. 大会のスタッフや医師、看護師、救助者の指示に従わないこと
  7. 関門時刻後にもかかわらずレースを続けること

選手の責任

  1. レースの距離と、山岳地を走り続けるという特殊性を充分認識し、必要な訓練を行っていること。
  2. この種のレースで起こりうる問題に対して、自ら処置できる能力を有し、自己責任であることを充分理解していること。
  3. 山岳地で予測されるトラブルや天候の悪化など(低温、強風、雨、雪)に、他に頼ることなく自ら対処できること。
  4. 疲労、内臓や消化器官の不具合、筋肉などの痛み、軽度の怪我が引き起こす肉体的、精神的問題に対し、自ら対処できること。
  5. 自然の中での活動において、安全にかかわる問題に直面した場合、自らがそれぞれの能力によって対応しなければならないことを充分認識していること。

主催者の責任

  1. コース上にマーキングおよび案内看板を設置すること。
  2. 大会スタッフを通じ、善良な注意者としての管理義務をもって選手の安全の管理をおこなうこと。
  3. 賠償責任および選手全員の傷害保険に加入すること。(傷害や疾病、その他競技中の事故等については主催者で応急処置は行いますが、保険の範囲外の責任は一切負いません。主催者が加入する傷害保険については内科疾患などによる入院などについては、保険は適用されませんのでご了承ください。)
    大会主催者の加入する選手の事故・傷病への補償をする傷害保険の範囲は以下の内容となります。
    ●死亡、後遺障害  1,000万円
    ●入院(日額) 1,500円
    ●通院(日額) 1,000円
  4. その他、不可抗力、参加者の故意または重過失ではないコース上の突発事故、トレイルの破壊等に対して対応をおこなうこと。

大会中止基準

  1. 気象警戒発令時。
  2. コース途中におけるがけ崩れ、落石などランナーの安全を確保できないと判断される場合。
  3. 災害時。(「東海地震観測情報」「東海地震注意情報」「東海地震予知情報」警戒宣言発令時)
  4. 大会中止の判断は大会当日または前日までに大会公式サイトおよび専用サイトにて発表します。
  5. 地震、風水害、降雪、事件、事故、戦争、疫病などが発生した場合。
    上記の事由により、大会の開催、継続が困難であると判断した場合は、主催者は大会の中止または大会途中の中断を決定します。コースの変更によるレースの継続、大会開催日の順延などはありません。
    その際は競技開始前、開始後に関わらず、参加費等の返金はいたしません。参加賞についてはお渡しします。

撮影について

(1)大会で撮影した写真などの肖像権は主催者に帰属する旨を承知の上ご参加ください。

装備について

必携品の携帯の有無について、大会期間中に必ず確認します。
必携品を携帯していなかった場合は、ゴールしたタイムに60分加算いたします。
よって、加算後制限時間を超えた場合には、失格扱いになります。
<必携品>
装備として必ず携帯するもの

  1. エントリーの際に番号を届け出た携帯電話
    大会本部の電話番号(ゼッケン配布時にお知らせします)を登録し、番号非通知にせず充分に充電しておくこと。レース前、レース中に大会本部よりこの携帯電話に緊急連絡をすることがあります(電波が届きにくい場所もあります)
  2. 500ml以上の水(スタート時、および各エイドステーション出発時に)
  3. 配布されるゼッケン、ICチップ
  4. (Attack Line 23k選手のみ)雨天に備えてフード付きレインジャケットとして機能するもの。※シームテープの加工がしてあるものが好ましい。
    (One Pack Line38k選手のみ)雨天に備えてシームテープ加工がしてあるフード付きレインジャケット。
  5. マイカップ(エイドステーションには紙コップはありません。マイカップとして使用可能であればボトルでもかまいません)
  6. 絶対に完走するという強い気持ち。

<推奨装備品>
レースの距離と、山岳地を走り続けるという特殊性を充分認識し、持っていたほうが良いと大会側が判断するものです。推奨品のため、チェックはありません。必要と思われる方はお持ちください。

  1. 行動食
  2. ファーストエイドキット(絆創膏、消毒液、痛み止めなど)
  3. 手袋(特にOne Pack Line 38kに出場する選手は、危険個所が多い為、手袋の着が望ましい)
  4. エマージェンシーシート
  5. レインパンツ(シームテープの加工がしてあるものが好ましい)
  6. 携帯トイレ
  7. 保険証(コピーでも可)
  8. ゴミ袋

スケジュール

下記スケジュールはあくまでも予定です。
変更や詳細が決まり次第ご報告させていただきます。

6月10日(土)
12:00 マルシェスタート
13:00-17:00 スリーピークス八ヶ岳トレイル出走受付①※1
15:00-16:00 競技・コース説明会
17:00-17:30 YBP Project Demonstration※2
18:00-19:30 前夜祭※3
19:30-21:00 スリーピークス八ヶ岳トレイル出走受付②※4

※1 前夜祭開催時間の選手受付はいたしません。
※2 YBPにて開催となります。前夜祭会場に向かう途中にあります。
※3 セラヴィリゾート泉郷内にて開催となります。
※4 前夜祭開催後、大会会場にて受付を再開します。21:00過ぎの受付は行いません。

6月11日(日)
6:30 スリーピークス八ヶ岳トレイル開会式
7:00 One Pack Line 38k スタート
7:30 Attack Line 23kスタート
8:00 フットパス受付開始 ※5
9:00 フットパススタート
マルシェスタート
12:00 Attack Line 23k 表彰式
13:30 One Pack Line 38k 表彰式
17:00 スリーピークス八ヶ岳トレイル大会終了

※5 大会会場にて受付を行います。

アクセス

大会直通バスの運行について 当大会は環境保全の観点や、会場周辺の交通渋滞を避けるため、東京都新宿駅から大会会場までの直通バスを運行いたします。

詳細が決まり次第お知らせいたします。
電車 JR中央本線小淵沢駅から乗り換えJR 小海線「甲斐小泉」駅下車徒歩5 分
  小海線時刻表 JR東日本
http://www.jreast-timetable.jp/cgi-bin/st_search.cgi?rosen=27
※時間帯によっては運行していない時間もありますので、必ず時刻表をご確認ください
リゾートバス http://yatsugatake-ga.com/bus.html
自動車 中央高速八王子IC より小淵沢ICまで約120 分
小淵沢ICより下車10分
駐車場について エントリー時にお伺いした駐車数を元に、ランナーの皆様、イベントに参加される皆様、そして会場周辺にお住まいの皆様へご迷惑が掛からないよう、調整しています。
会場周辺の駐車場台数には限りがありますので、大会直通バスの利用ならびに、乗り合わせでのご来場にご協力お願いいたします。
大会前に試走される方は、三分一湧水館駐車場または、甲斐小泉駅前市営駐車場をご利用ください。
大会開催中の駐車エリアにつきましては、エントリー受付通知と共にご案内を送らせていただきますので、そちらをご確認ください。 詳細が決まり次第ご報告いたしますので、もうしばらくお待ちください。

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